everythingsgonnabealright

Everythingsgonnabealright’s blog

初めまして、言葉というコミュニケーションツールが大好きです。書くこと読むことは生涯続けていく所存であります。お付き合い宜しくお願い申し上げます。

伝説の舞台へ

古事記で一番好きなとこは、スナノオがヤマタノオロチを見事に退治してオロチの尻尾から草薙の剣を見つけ約束通りクシナダヒメと結婚するあたり。

 

こんなかっこいい話ありますか?驚きました。とにかくシンプルだけど詰まっていて、、

しかもスナノオは見つけた太刀が草薙の剣と知っていて自分のものにはせずに、アマテラスに献上するところが好き。

 

もう我慢が出来なくなり

出雲大社へ弾丸で行ってきた。

私はパワースポットだが、パワーの注入を時々していきたい。どこでもいい訳ではない。ここのところ私の中で盛り上がってきていた神話の舞台出雲へ。

単純に旅をしたかったのと神話の舞台からパワーを注入したかった。

縁結びの神、、それは全部の縁が欲しいです❣️

 

何故神様達は出雲に集合するのか、、

何故スナノオは出雲へ来たのか、、

 

三世紀、四世紀には既にヤマト政権を脅かす出雲政権が存在していたと思える。出雲政権に日本海側を封鎖されたらやばいなと感じたヤマト政権は、領土拡大へ歩みを進める為暴れん坊で天上界を追放されたていたスサノオを出雲へ送る。

 

そんなことを考えながらぶっとい注連縄(シメナワ)の結界をくぐり参拝。

(そしておみくじ。大吉や大凶という表現は使わないおみくじだった。)

「願いは叶う」と、おみくじにあった。

イエイ❣️

 

出雲に降りたったスサノオは目の前に川がありそこに箸が流れてきたことで上流に人が住んでいると確信し川上へ。

そこでスナノオは運命の出逢いをする。

ひとくみの老夫婦が互いによりそい泣いている。訳を聞くと娘たちはみんな怪物に喰われ、、残るはクシナダヒメただ一人。(クシナダヒメはめちゃくちゃかわいいと想像できる)これを聞いたスナノオは怪物を退治する代わりにお嬢様のクシナダヒメを私にくださいと突然の求婚。老夫婦は眼が点になるほど驚くが眼の前の男性が太陽神アマテラスの弟スナノオだとわかると結婚を快諾。夫婦は安堵で尻もちをつき涙しながら抱き合う。

見えるようだ。

 

参拝の後のお目当ては蕎麦だった。

流石に人気店40分か50分の行列。耐え、待って、ようやく日本酒とお蕎麦。日本酒は冷やでも温めても美味い凄いやつでした。蕎麦より日本酒に感動した日でした🤗

 

さてどうやって八岐大蛇(やまたのおらち)を退治したか。ここもかっこいい。

度の強い酒が入った甕を八つ用意し、自宅の周りにあった八つの垣の出入り口に、その甕をそれぞれ置くように指示。やがて現れた八岐大蛇は八つの首を酒が入っているそれぞれの甕に頭から突っ込みガブ飲みして酩酊、ついには眠ってしまう。

スサノオはこの時を待って待っていた。先ずオロチの攻撃から大切なクシナダヒメを守るため彼女の姿を魔術で櫛(クシ)に変えてから懐に入れる。(かっこいい)、そしてオロチを剣でメッタ刺しにする。(オロチの体長は谷を八つ、峰を八つに渡るくらいの長さを誇っていたというから流れる血も大量で、斐伊川が血で真っ赤になったという)このあたりも伝説然としていて好きですな。

八岐大蛇の尻尾を斬ったとき堅いものが剣に当たり手がびんと痺れる。刃を見ると大きく欠けていた。さらに尻尾を切り開くと中から大きな光る太刀が出てくる。これが三種の神器のひとつ草薙の剣である。

 

よく出来ているとってもいい話だな。

電車に乗ると天井にスナノオとオロチの戦いの場面をポップに仕上げたグラフィックのポスターが貼ってあって思わず写真に収める。ここは縁結びの神がいる出雲だ。全部の縁を結ぶことにするぜ㊗️

 

このスサノオが心境を紡ぎました。同時に日本最古の短歌だそうです。非常に興味深いんで、またこの短歌のアレコレ私のアレコレを書きたいなぁ、、、八重垣が3回出てくるんだよ、、痺れる、、、

 

八雲立つ 出雲八重垣 妻籠みに 八重垣作る その八重垣を

 

 

自分を操る超集中力

タイトルはあのメンタリストDAIGOさんの著書のタイトルそのまんまです。

(ブログを2か月アップしておりませんでした。それを友人がチクリ、、、ヤバイこのままだと更に更に怠けアップしなくなりそうだなぁと思い、直ぐ頭に浮かんだのが私の最近のスマッシュヒットのこの本です。サブタイトルが『1年を13カ月にする。』とありました。素晴らしい。)

 

なんとも魅惑的なタイトルではありませんか。(人気者で気になるタイトルだから読まれた方も多いかと思いますが)

私は以前から集中力に興味がありました。皆さんはどうですか?

どうしたら集中が出来、どうしたら集中力を持続させ、且つコントロール出来るのかを日頃考えておりました。レビューを読んで衝動買いしました。(ブログでも以前書いたように私は身体は乗り物だという感覚と自分自身を操縦している感覚があったのでタイトルの『自分を操る』に反応したのもかもしれない)

 

結果、

買って大正解でした。

根性論ではない科学の裏づけがしっかりあり、図解があって分かりやすい。

そして私がこういった種類の本に求める、直ぐ試せる、直ぐ結果が出る、があったのです。

以下はその直ぐ試せて、結果が出たものを中心に書きます。(他にも興味深い集中力の周辺のトピックもありましたが、全部は書けないし、自分がやってみて効果があった時間管理テクニックのみです)

 

まずは、

『ポモドーロ・テクニック』

これは時間管理術のひとつです。簡単にいうと、

25分(集中)+5分(休憩)

を繰り返すというものです。(著者は5分の休憩中瞑想をしているそうです)

解説によると、

①「もう少しやりたかった」というところで休憩に入ることで集中力を高める。

②時間を短く区切れば区切るほど仕事を管理しやすくなり、集中力が増す。

③休憩の前後でやることを変えない。脳は休憩中でも無意識ながらさっきまでやっていたことを考えてくれる作用がある。これを利用することで休憩後作業を再開した時にアイデアがたくさん出てきたり作業が早くなったりします。

なるほど理屈は大変魅力的だ。

 

いざ実践へ。(ちなみに25分は読書に充てました)

 

びっくりしました!!

私はなんとあっという間に初っぱな25+5を5セット、つまり、2時間と5分も集中出来たのです。(嬉しくてニヤけていたと思います)好きな読書ということもありますが、これを引いても体感は絶大。1セット目が終わった時点でこりゃ行けるって感じでした。好きな読書なのに最近集中出来ていなかったので嬉しいびっくりです!(私はどうしても集中して本を読む習慣を身につけたかったのです。さらに著者は1日に20冊読んでいるというのを知り、集中力を鍛えているんだなと本を読んで理解出来ました。)

 

2時間集中するというのは一般的に相当レベルが高いと思いますが、このテクニックを使うとカンタンです。騙されたと思ってやってみて下さい。25分が長いという人は13分と3分でもいいそうです。

①②③その通りに感じました。やりはじめる前は半信半疑でした。今では、集中とは「やることが何かをハッキリさせ、注目すること」なんだなと思いました。

解説にもありますが、25分で、「これだけやればいい」と思うとそれ以外考えなくて済み、迷わなくなります。

最後に、このテクニックをするにあたりルールが3つあります。

1つ目、

スマホのタイマーアプリなどを使いきちんと25分と5分を測り、時間がきたらアラームが鳴るようにする。(壁掛け時計や腕時計だと時間が気になり集中出来ない)

2つ目、

休憩の前後でやることを変えない。

3つ目、

25分経ったら途中でもやめる。

 

そして、なんと続きのテクニックがあります。

『ウルトラディアンリズム テクニック』

(90分集中+20分休憩)

90分+20分というのは、体内に組み込まれたリズムのことだということです。世界トップレベルのバイオリニストを例に解説があります。

世界トップレベルと聞くと寝る暇を惜しんで練習が必要と思われてきましたが、実際はそうではない。90分単位で練習し、一日の練習量を長くても4時間半以内で終えていて、さらに他の一般のバイオリニストより睡眠時間が長いという。

 

今私はこれを手に入れようと鋭意実践中です。

私のブログで言いますと、「ポモドーロテクニック」は「一食システム」に並ぶくらい有益です!

著者は『集中力は人生すら思い通りにコントロール出来る一生の武器になる』と書いていました。私もそんな気がしております。

読んでいただき有難うございました。

皆さんにとって素晴らしい一日でありますようにサルー❗️乾杯❗️献杯❣️cheers❗️チアーズ❗️

 

体験に勝るものは無い

わたしたちは贅沢な時代に生きている。

(元気が無い暗いニュースばかりだからあーえーてー明るいやつでっ)

というのは、YouTubeを何気なく渉猟していたら

2時間!音楽イベント映像に捕まえられた、というお話。

そこはたしかアムスの外なのかと見間違えるほどデカイ箱。

3人の大御所DJ(DJブースは神のように相当高い位置にある)

のうち、ひとりが
前置き無しでいきなり

(音は絶好調のドピーク間近の大事なときにそう

レーザー光線ライティング紙吹雪バルーンも大洪水シャワーで視覚聴覚全部ヤバイ時間)

ノリノリで楽しい気分のまま最前列にいた熱いファンの男女二人を無作為に選び溢れるスマイルで
ステージにあげる
(もうこの時点でその客の女性は一瞬でファンになり恍惚で固まり感激で言葉にならない何が起きているのかわからない)

DJはその女性の手を取りその手を、1番大事なセンスが問われる要所のツマミ(DJayミキサー機材)にもっていき会場全体をドバーーンとぶちアゲル❣️(なんてことしてくれるのだ、、、わたしは瞬間彼女と重なり彼女となってパーティー会場にいた、、、くー、、

だからもう元の客席に戻ったその彼女は周りから祝福されまくり、やったなおい!スゲーじゃん!連絡先きいた?彼になんて言われたのよ!ズルイ!的なハイタッチされまくりのスーパーヒロインになっちゃう訳です。


要は感激体験をさせるエンタメでした。素晴らしいの一言。

わたしは遠く極東日本にいるのにその彼女と同じ素晴らしい体験が出来ました。

 

で、終わらない。

言いたいのは、2時間のあいだ広告が入っていなかったのです。

聞いた話では広告入れる入れないは選択出来るそうです。

つまりシンプルにパーティーを楽しんでもらいたい、

会場に来れなかった貴方にもただただパーリーを楽しんでもらいたいというオーガナイザーの愛と誠意に撃たれました。

その辺の小銭稼ぎのYOUTUBERではなかった。

だからわたしは💯💯💯💯💯💯で感激体験した。

JOKERを鑑賞して(ネタバレ有り)

今週のお題「2020年の抱負」

皆さま明けましておめでとうございます㊗️

仕事始めの一日が無事終わり二日目ですよね。お疲れ様です。

わたしの仕事始めは明日の8日です。したがって未だ正月ボケが許されます。

 

鑑賞リストの一番にあったJOKERを観てきました。久しぶりに映画らしい映画、映画然としている作品で素晴らしかったです。

どう素晴らしかったか、を書く前にJOKERのアウトラインを少々。

ご存知の方が多いかと思いますが、JOKERはアメコミのヒーロー、バッドマンの永遠の敵です。

過去数々のバッドマン、ジョーカーがありました。遡ればあのジャック・ニコルソンのジョーカーもありましたよね、あと印象深いのはクリストファー・ノーラン監督のダークナイト。こちらはバッドマンの映画なのにジョーカーを演じたヒース・レジャーの怪演で正にジョーカーの映画でしたね。ちなみにこのダークナイトのジョーカーはPSYCHO-PASSでスタイリッシュ。

そして今回のJOKERは、JOKERの起源を描いており、さらに人生ドラマで人間臭いです。JOKERのような人間はこうして生まれて、どのように我々の前に現れたか、です。

 

監督はあのハングオーバー シリーズの監督、トッド・フィリップス

彼が撮ったのは誰も手をつけていない、JOKERの起源、オリジンです。人間を掘り下げています。思い通りにいかない人間関係の難しさ、不遇で容赦のない現実の数々。信じていた者に裏切られる、いじめ、真面目にやっているのにことごとく裏目に出てしまう、抜け出せない負のループ、思いもしていなかった自身のルーツを知らされる、(介護している母親とは血縁関係がないという事実や、幼い頃脳に重篤なダメージを受けたことなどなど)そして追い討ちをかけるように経済的困窮等々。JOKERの人生ドラマです。

 

そう、では誰がこのJOKERを演じたのか。気になりますよね。あのリバー・フェニックスを兄にもつホアキン・フェニックス。彼の完璧な演技を観ていただきたい。圧倒されて欲しい。ホアキン自身も自分の俳優キャリアの中でも特別な作品です、と言ってます。そりゃそうですよね、素晴らしかったですから、、とにかくあなたのJOKER観が激変します。ホアキンの演技は見事だし、監督の腕、才能溢れる人たちが作るんですよ、イイに決まってます(╹◡╹)

映画に感謝、映画万歳。

あれ、今週のお題「2020年の抱負」はどこいったw

すいませんJOKERに夢中になって忘れておりました。

一、創作活動に夢中になりました。

一、周りのみんなを幸せにしました。

一、旅行をたくさんしました。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

幸せです。

今年もお付き合い、

宜しくお願い申し上げます。(╹◡╹☆)

ときめく体験の重要性

今週のお題「〇〇の成長」

 

エグゼクティブスイート。

いい響き。

親友のあたたかい厚意と素敵な段取りにより、ある高級リゾートホテルのエグゼクティブスイートのお部屋に泊まった。

参りました。

身体全部に栄養をいただいた感じがしたのです。

スタッフさんたちの接客、お部屋からの眺望、置かれている調度品、食事、あふれる清潔感、とてつもなく余裕のある空間、、、どれもこれもが素晴らしい。

 

毎日ではなくていい、たまにはエグゼクティブスイートな時間があってもいいなぁと思ってしまった。

 

ときめいてしまった。

もうこれはいわゆる多幸感の域。そしてびっくりで嬉しいのがアイデアがいっぱい出てきたこと。

 

私はクリエイターです。

発想、アイデアの類いは欲しいに決まってます。

 

体験するって大事だなと感じ入りました。

それも、ときめく体験が。

体験をなめていた訳ではないが、腰が重たかったのはあります。少し反省です。

 

環境を変えてみる、体験する、これはアイデア発生器ですね。

もう、バンバン出してゆく自信に繋がりました。

 

私は医療関係者ではないが、人がときめいている時、ポジティブな脳内麻薬がドバドバ出ていると思う。

環境を変えるとそれまでとちがうものが眼に、頭に飛び込んでくる。当然ですよね。

環境からはとてつもなく大きな影響を受け、環境が人間をつくっているんじゃないかな(私のいう環境とはただ場所だけではなく、どのような空間にどのような思考を持つ人たちと貴重な時間を過ごすか、です。)

環境次第では、ちがう人間に変わることも可能なのではないか。

 

まとめます。こうありたいというなりたい環境へ飛び込んでしまえばいいんです。それだけ。

また、見つけた。

 

(あ、お題の成長バナシはどこだ、、、ときめく体験の重要性を知ったという成長、ってことで) 

 

ではみなさん素敵な一日を

お過ごしくださいませ(╹◡╹⭐︎)

 

タツノコプロが決めてくれた私の好きな世界

今週のお題「好きな漫画」

漫画については多くを語れない。なぜなら、小中高と特にハマった漫画はありませんでした。ビックリですよね。かなりの異端児です。世代的に周りはウルトラマンガンダムスターウォーズなどなどの時代。(どれもわたしをハメてくれない、いや、わたしは当時何をしていたのか、、何に夢中になっていたのか、、記憶がない、、、)

ですが、今回のこのお題ですので、小学校に入る前のチビ時代の、テレビの記憶を辿る旅に出てみました。

(u_u)考える思い出す考える思い出す(u_u)

 

💡

ありました‼️

タツノコプロ制作の

アニメーション『ポールのミラクル大作戦』。

 

簡単にいうとタイムトラベルものです。

ここで、ハッとしてしまった。大人になって好き好んで読む小説はタイムトラベル物が多いんです。

原点はここだったのだ。何故私はタイムトラベルが好きなのかわからなかったが、スッキリした。

ここで、『ポールのミラクル大作戦』の内容をざっくり、、、

空想好きな主人公ポールは10歳の誕生日に両親から手作りのぬいぐるみをもらい、パックンと名前をつける。そのパックンに妖精の不思議なチカラが宿る。そのパックンが使うオカルトハンマーという道具で、ポール、ニーナ、ドッペを不思議な世界に誘うお話です。

(ニーナはお金持ちのお嬢様。ドッペはセントバーナード犬に似た大型犬で耳が大きくなってそれが翼になりポール、ニーナを乗せ空を飛べる。かなりざっくり端折りました。(漫画の内容がこの記事で大事ではない為))

 

 

まだ4歳、5歳くらいの私が、

この『ポールのミラクル大作戦』で、どこに撃たれたかという特筆に値するところは、

時間が止まると背景がモノトーンに変わる演出なんです⚡️!、⚡️、、斬新過ぎてヤラレました。(今考えるとそこまでではないかもですが、情報が少ない、世界が狭いチビの私には衝撃的でした)

これがわたしの琴線に触れ、その後大人なった今も時空を旅するタイムトラベルものを好んで読む理由を作った。

タツノコプロ万歳‼️

贅沢な定番。

お題「私の定番グッズ」

グッズではなく定番でお話ししまーす。

 

わたしの定番は、朝いただく珈琲です。

出勤前の珈琲、堪りません。

珈琲を飲む時間を作る為に早起きしているのかもしれません。

珈琲はインスタントではなく、ミルで挽いたものを淹れて飲んでいます。ズバリ美味いです。

なんでもそうかもしれませんが、手間をかけると豊かで贅沢な時間になりますよね。(その時間は何倍にも濃いものになり、多層的になるような気がします)

あえて手数がある、面倒と感じることをする、というのも私の好みなんです。同じ1時間がガラリと贅沢な時間になったりしますよね。

この朝の珈琲をゆっくり1時間程ぼーーっとやってから出掛けています。

さらに珈琲が美味いのは理由があって、それは珈琲に拘る親友が選んで買ってきた豆だからです。

朝ゆっくり贅沢に過ごすのが定番の習慣です。(朝慌ただしく忙しいと忘れものしたり心に余裕が無かったりしてよろしくないですよねぇ加えて電車の時間を気にして朝から走ったりwやはり朝はゆっくり贅沢に過ごしたい。)

 

そう、今朝もゆっくり幸せでした(╹◡╹)